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10月30日 笑顔10月29日 良き兆候10月26日 函館風景 P・210月22日 夜景・歴史・温泉函館といえば ♪はぁ~るばる来たぜハコダテへ~♪
今回の目的の一つ
函館といえば やっぱり夜景ですね♪
函館山の高さ334メートルが
香港に負けない世界的な夜景を演出します
昼間にロープウェイで函館山へ
昼間の景色と夜景との対比です
でも 夜は寒かったぁ ブルブル
大沼国定公園の紅葉と駒ケ岳全景
「駒ケ岳」という山の名前は全国に15もあるんですョ
pikaoはここが好き 訪れた今日 奇しくも頂上は初雪・初冠雪でした
函館といえば 潮の香りと海の幸
もう一つ 函館といえば朝市
周辺店舗 300店以上
メロン1万円 カニはもっと高い
とても買えなかった 笑
函館といえば 幕末・明治の面影 五稜郭
五稜郭タワーからの景色と函館戦争で戦死した土方歳三像
今日のこの日は年代は違うけど歴史的な日
函館といえば 絵になる町
トラピスチヌ修道院
小さな町を走る市電 元町散策
そうそう 温泉を忘れてました
湯の川温泉 サイコー(〃⌒ー⌒)/♪
身も心も癒す 笑顔満面の妻
あぁ
付録
北海道の銘菓はどこにも売ってません
しかも看板は
あぁ なんてこったぁ~
10月20日 温泉紀行10月19日 もう一つの理由回顧録つづき
前回は 採用白紙 理由は一つだけじゃなかった まで
pikao33歳の時の話
面接のあと pikaoが必要と言われたり 次の日には怖いからいらないと言われたり
pikao 1日も働かないでクビになった まぁ 不思議な社長でしたネ
そして もう一つの理由はまともだった 今までの話は何だったんだという内容でした
「実は 会社を続ける意欲がなくなった」 と
「どうして? なんですか?」
きのう (pikaoが面接した日)
「主力の社員がみんな ワシの元から去っていった・・・」 と
この社長を裏切った 見限った・・・ そのような内容でした
pikao 言葉がない
営業は必要なくなった だから pikaoはいらない それが理由でした
妙に納得! pikao沈黙
「君には悪いことした」 と頭を下げられた
そして さっと レジに向かった社長にpikaoも頭を下げた
喫茶店を出て 会社前に置いた自転車をとりにいった
会社の前で もう一度 社長がpikaoに深く頭を下げた
ちょっと会社の中へ入ってもいいですかと許可をもらったpikao
社長は そのまま 車に乗って出掛けて行った
事務所には 社長の奥さんらしき女性が昼食を摂っていた
そして工場内を歩いて見渡した 作業服を着た若い男の人がいたので
ちょっと話を聞いてみた さっき社長が話した通りだった(あれは嘘じゃなかった)
気になった事があったので さらに聞いてみた 高く積み上げられたダンボール箱を見て
この山積みの在庫品は どうやら 3ヶ月分位の量らしい
「ふ~ん」 「売れないんだぁ」
売れるんだけど 売ってないだけと意外な言葉が返ってきた
その時 パートさんたちが入ってきた
その中の一人の女性がpikaoに 気軽に話しかけてきた
pikaoにも コーヒーを入れてくれて輪が和んだところで
新人さん(pikaoのこと) やり手なんやてねぇ 社長さんがそう言うてたョ
お世辞でも嬉しかった でも 働く前にクビになった話をしたら 皆が驚いた
必要とされていたと知った pikao特有の
社長の奥さんらしき女性もやってきて 社長が残念がってました と言って
「これっ」 と手渡されたモノは
それは
pikaoの履歴書だった
つづく 10月18日 突然の電話は回顧録つづき
前回は たった1回の面接で そこの社長と意気投合まで
朝に面接に行ったきり 夜に帰ったpikao
妻は 面接のあと pikao遊びに行ってるのかなと思ったらしい (笑)
帰ってすぐ 即決で採用が決まったと伝え ホッとした妻
今日一日の詳細を話した 一番喜んだのは勿論妻でした
あしたから早速 営業として頑張る決意でした
ところが
翌朝 電話が鳴った 社長からでした
pikao なんだろ???と思いながら電話口にでた
いきなり社長から
「きのうの事は白紙にしてほしい・・・」
「えぇっ どうしてですか???」
「とにかく あれは無かった事にして・・・」
「何があったんですか???」
「大変申し訳ない・・・」
「理由を聞かせてください」
「いやぁー申し訳ない・・・」
「今から行きますから 電話じゃなく直接聞かせてください」
ちょっと興奮気味で 自転車に乗って会社へ向かった
社長は 会社の前で pikaoを待ち伏せしていた
そのまま 合流して きのうの駅前の喫茶店へ行った
その間歩きながら 二人とも無言でした
ここでも 社長は いきなりpikaoに頭を下げた
pikaoは 「白紙にする理由を聞けば帰りますから」 と言った
社長は きのうpikaoと会ってから あれからも考えたらし
次に出てきた言葉は驚きの内容でした
「pikaoさん 怒らないでほしい」
実は・・・
「君と僕(社長)はイッショなんだよ」
「???」 意味がよくわからなかった
だから 「怖いんだよ」
「???」 いよいよ意味がわからない
「何がイッショなんですか? pikaoの何が怖いんですか?」
「性格だよ うちの会社に同じ人間は ワシ一人でええ」
「???」 さっぱりわからない
pikaoは きのう この社長と数時間ほど話をしただけなのに
それなのに社長は pikaoのことを すべてお見通しという??
同じ遺伝子を持った者同士という??
pikaoから社長に提案した
「すみません」 よくわかりませんが そのような理由でしたら
もし pikaoが 社長のおっしゃるとおりの人間だったら その時は
「すぐクビにしてください」 「文句言わずに去りますから」 とニラミつけるように言った
たった1回の面接で そんな事わかってたまるかとpikaoは半分怒っていた
(あとでわかったんですが 本当は 社長とpikaoは 真逆の性格でしたネ 笑)
社長は 少し考えてから それと・・・もう一つある まだ あるのかと驚いたpikaoでした
つづく
10月17日 面接の日回顧録つづき
前回は 面接日も決まって 吹っ切れたpikao まで
今日は面接日
会社は JR阪和線の田舎の小さな駅の近くにあった
スーツを着て自転車で約束の時間に訪問したpikao
社長が面接してくれた 一見 人のよさそうな社長 (pikaoの第一印象)
履歴書を見て 「うちでエエのか」 と言われた
pikaoは社長に ものすごく働きたい 今の思いを伝えた
それに答えるように 営業として すぐ採用が決まった (pikaoに笑顔)
工場長に 現場を案内された
いろいろ説明されたが はじめてみるモノばかりだった
正直 こんなモノ売れるのかなぁ~と思った
工場内は ヒマなのか活気がなかった (商品が山済み状態)
パートの女性が手を動かさないで 口ばっかり動かしていた
このあと 社長から駅前の喫茶店へコーヒーに誘われた
時間は充分あったので そこで昼食も摂り 夕方近くまで話した
内容は 社長の夢が中心 pikaoは話を合わせた訳じゃないけど
何よりも 時間と共に 社長が力を貸してくれといいだす始末 (すごく熱い人だ?)
初対面なのに こんな事もあるんだなぁ
pikaoにバイタリティーがよみがえってきた そんな気がした
久しぶりに 人と話したなぁ (あごが疲れた)
社長とは 笑顔で 軽く握手して別れた (一気に親近感)
次の朝 まさか こんな電話が鳴るとは想像もしなかった・・・
つづく 10月15日 決意とうとう いつもと違う朝を迎えた (やっとかョ)
あの首吊り事件は pikaoに何かを伝えようとした気がする
(ラクすればするほど苦しい やっぱり夢に飛び込んでいく方が楽しい・・・)
大きく変わることが 大変なら まず小さな一歩から踏み出してみる すぐに 新聞の折込チラシの中から 一社だけ選んだ (行動が大切だな)
そして 週明けの月曜日に面接が決まった
自分の見栄はあるけど あの時のような変なプライドは 、前ほどない
あれだけ悩まされた 濡れ衣の被害妄想は もう薄れていた
言いたい奴には 好きに言わせておけ 笑い飛ばせるようになった (小さい笑)
(正しいことは 誰に何を言われようが ドンドンやっても問題は起きないんですョ これは教訓)
この朝 背後霊のようなモノは とり払われた瞬間でもある
pikaoには 愛する家族がある
愛しい妻がいて かわいい子供たちがいてイッショに頑張れる あぁ幸せ!
これが 半年前のpikaoだ!
ちょっとだけ まわり道は したけど それを意義・意味のある時間にしないと・・・
これからの人生に活かしていこう 強く決意したpikao
結局 このチラシで最初に目に付いた会社が
これから20年世話になることになりました (不思議デス)
pikao全力で全精力で頑張りました 会社は大成長しました (大きな自慢)
そうそう 前に10年間勤めた商社は その後、倒産しました (やっぱりャ)
20年後 また この会社を辞めた理由は 次の機会で回顧録にします
(ホント人生いろいろデスね)
つづく 10月14日 真っ青な顔回顧録つづき
前回は 自問自答・・・抜け出すきっかけ・・・
あの首吊りは ショックでした
家に着くまで ずっと あの騒然とした場面が頭から離れない
そして 家族が待つ家の前に着いた時には
pikao こんなんでした
いつもと違うpikaoの顔色に 妻は すぐ気がついた
玄関先で妻は 「おかえり♪! あれっ どうしたの?」 と言った
pikaoは玄関から先へ入れない
いきなり
「ちょっと話があるねん」
「・・・」
「・・・」
次の言葉が出ない
「そんなところで話できないでしょう♪」
「早く入って! 待ってたの! 遅いから・・・♪」 と矢継ぎ早に言われた
中を覗き込むと
コタツの四角いテーブルの上に 丸いケーキがあった
今日は 娘の誕生日
だから
話はできなくなった
pikaoは精一杯明るく 無理して笑顔をつくった?
娘の満1歳の誕生日を祝うために
子供達が寝てから
妻に一言だけ
「俺 働くヮ」
これだけ言って
そのまま 深い眠りについた
つづく 10月13日 自問自答!回顧録つづき
前回は 母に叱られて それでも抜け出せないpikao
春になっても 相変わらず 定職につかず 仕事はちょっとした ミルク代稼ぎ程度
pikaoを苦しめてきた 被害妄想は もう薄れてた (ただ臭い物に蓋しただけかも)
誰とも付き合わない ギャンブル依存症のpikaoでした
pikaoの下の娘の誕生日がきた
この日も ギャンブル場にいた 最終レースが終わっても
まだ そこにいた 掃除のおばちゃんたちも沢山いたなぁ
酔っ払いたちとイッショにゴミもイッショに動けなくなっていたpikaoでした
でも この時は ただ ジッとしていただけじゃなかった
pikaoの心の中に何かが動き始めていた pikao自問自答していた
「俺 何してんねン」 「こんなんでエエのかpikao」
「・・・」
そんな時
ガードマンが来て pikaoたちをレース場から出そうとした
でも 途中で
ガードマンたちが一斉にある方向に移動
「??」
「首吊りやぁー」
pikaoも この言葉に反応した
皆が走っていく 野次馬がイッパイ パトカーもきた
現場は騒然としていた みんなが口々にいろいろ話していた
「こんなバクチに手出すから こうなるんや」 「何も死なんでもエエのに・・・」
「自殺やなぁ」 「遊ぶなら ちゃんと働かなアカンでぇ~」
一人一人の言葉が
pikaoに話しかけてくるように聞こえた
その 一つ一つの言葉が
pikaoに突き刺さった
血の気が引いていくpikaoでした
つづく 10月12日 クローバー10月11日 焦りと甘え回顧録つづき
前回は 被害妄想に恐れる毎日
ギャンブル場に入り浸り気味のpikao
なかなか就職先が決まらない 決める気がない方が正しいです
その理由は pikaoの変ちょこりんのプライドが邪魔していた
ところで pikaoの妻は
初めてきた大阪で子育てに奮闘中しながら近所付きあいも上手かった
(知らない土地で一人の友達もいない 妻は相当な不安だったに違いないのに・・・)
近所の人から お下がりの子供服を貰って子供達に着せていたなぁ
妻は pikaoに何も言わない・聞かない いつも笑顔で明るかった!
その明るさは pikaoにはプレッシャーだった
焦っていたのに楽な方へ これが甘えだなぁ 人間はずるいなぁと知った時でもある
新しい年を迎えても しばらくは失業保険の給付があった
働かないと生活が厳しくなる 貯金もどんどん減っていく
そんなの当たり前
その上 ギャンブル遊びしてるから なおさら激減していく
この時くらいから pikaoの母も気づいて
「pikao何してる しっかりしぃャ」 「ホンマ情けないヮ」 とよく言われるようになった
母の叱咤激励?はボディブローに効いていた・・ (よく覚えてます)
それでも目が覚めないpikaoでした
もう泥沼から抜け出せなくなっていた ホント駄目な pikaoでした
つづく 10月9日 被害妄想ピーク回顧録つづき
前回は 濡れ衣のうわさが怖いと知ったまで
ふるさと大阪へ引っ越して しばらく
まだ失業中のpikao メーカーに勤めたい心境のpikao
でも、なかなか気に入った会社が見つからない・・・ (選べる立場かョ)
まぁ 焦らず のんびり探すと決めたけど (言い訳だな)
どうも あの日の 元同僚Aの口入れが頭から離れない (ホント)
うわさがうわさを呼び 尾ひれがついて とんでもない話になってると被害妄想もピーク
そして もう一つの 被害妄想があった
引っ越した長屋には 昼間からゴロゴロ出来ない環境があった
隣近所の 大阪のオバちゃんたちから
「ご主人は どんな仕事されてるんですか?」 とあれこれ詮索されたり
職安から昼ごろに帰ってきても
「お帰りなさい」 とか 「お早いですネ」 とか声を掛けられる
(おばちゃんたちは 別に悪気はないのだろうけど 気軽に声を掛けてくるんです)
もう 放っておいて欲しいのに おせっかいな人たちが多いのも大阪
気がつけばpikaoは わざわざ夕方5時以降に 帰宅するようになっていた
ギャンブル場で遊んで 帰宅時間調整していた
いかにも まじめな会社員を装ってしまう・・・ pikaoあぁ小市民
けっこう 職安で紹介された会社を数社面接したpikao
中途採用の条件は悪かった 小ちゃナ会社ばっか 給料も安かった
無理して こんな所に勤める気にならなかった
いつの間にか そんな正当化する自分がいました (まったく困ったもんです)
そして pikaoは どんどん落ちていった
つづく 10月8日 噂は怖い回顧録つづき
前回は 久しぶりに戻ってきた大阪で 辞めた者に冷たいものだ・・・
大阪本社にいる 元同僚Aから電話があった
この時に はじめて 東京社長が謹慎中と知ったpikao
そいつとは 二人だけで夜にあった
Aから 「今朝の朝礼で 東京本社のあの事が公表された・・・」
あくまで 噂だけど 社内では 「お前も関わってるらしい」 と
それを聞いて (;`・ω・)ノ ---===≡≡≡【えぇ?!マジ?】
まさに えぇ~マジでした pikaoもう声が出なかった 頭の中真っ白
そして 怒りがこみ上げてきた バカヤロー!
Aとは 日が変わっても話続けた
もっぱら pikaoの弁解・弁明をしたような記憶 (駄目だな俺って)
そして
東京社長たちの 悪質な手口もベラベラ話していたかなぁ・・・?
あくまで 自分は あの人達の手先でないと強調するかのように・・・
「真実が靴を履いて出かける前に うわさは世界の半分を廻っている」 んだって
うわさが伝わるのは早い うわさはたちまち広がるという意味
これを止めようとしても だれにも止めることはできない
「人の口には戸が立てられず」 うわさは まだまだ広がるだろうな
あぁ心配 pikao何もしてないのに ただ うわさが怖い
pikaoは 動揺を隠せなくなっていたナ はじめて自分の欠点に気付いたような・・・
つづく 10月7日 大阪へ戻って回顧録つづき
前回は 10年勤めた会社を辞め やっと退職金を手にしたまで
この回顧録は pikao32歳の時の話
22歳で社会に出て 24歳の時 転勤で大阪から埼玉へ引越し
今度は 生まれ故郷へは 会社を辞めて 大阪へ戻ってきました
一人だったpikaoが 結婚して 妻と子供2人イッショに帰ってきました
さぁ これから 何しよう??? 晴耕雨読の気分
とりあえず 職業安定所(現 ハローワーク)へ出かけて行きました
pikaoは あぁ~失業者なんだなぁ~と実感したなぁ
商社で10年以上頑張った(うんうん) 今度はメーカーに勤めたいと思っていた
それから 引越しも落ち着いた頃
辞めた会社の大阪本社へ挨拶に行った その時 思いもかけない事があった
いきなり役員室に呼ばれたpikao その部屋には重役連中がずらり
開口一番 「pikao君 東京社長の手口を話してくれたまえ」 と言われた
「・・・」
いきなりだったので 言葉が出なかった いっぱい居るから話せない
重役の言うとおり
東京に残った同僚のためにも話した方がいいのか正直迷ったpikao
でも 結局 何も話さなかった
このあとに
大阪のベッドタウンにある東京社長宅へ挨拶に行く予定だった
だから 余計に 何も話せなかった これが葛藤だナァ
実は 東京社長宅へ行くのも気が引けたpikaoだったけど
東京社長は pikaoたちの仲人さん
両親が けじめを言うので pikaoは嫌々 挨拶に行ったなぁ 嫌々
大阪にある 東京社長宅は ものすごい豪邸でした
(東京にある社長宅には行った事あるけど)
妻とも合流して 菓子折り持って行きました
ここでは 「誰に何を聞かれたか・・・などなど・・・」 と東京社長の問い詰め
pikaoは 「別に何も・・・」 ととぼけた返事をしただけ
何より 今も印象に残っているのは 奥さんの冷たい態度 そのまなざしでした
まさか この時 東京社長が謹慎中とは知らなかった
次回は 共犯?扱いされた 濡れ衣のpikao
つづく 10月5日 アクアマリン10月の誕生石は 「オパール」
10月5日の誕生日の石は 「アクアマリン」
宝石言葉は 「聡明」
ちなみに この日の 花言葉 「洗練」
おぉー
同じ誕生日の芸能人は 黒木瞳 橋本聖子 辺見マリ・・・
うんうん なるほど
娘と旦那さんがケーキを持ってお祝いに来てくれた
pikao家の恒例
特別な日は手巻きをします
でも 今日の主役はお疲れモード
その理由は
きのう 小さな庭の草取りに一生懸命で
おしりのぽっぺたが
でした
9時すぎだけど 妻はもう寝ています♪
10月3日 検診&ランチ検診は
のサイクル
もう あれから1年と4ヶ月経ちました
相変わらず 予約していても2時間待ちでした
検査結果は
でした
帰り道の近くに大型ショッピングモールがオープンしたので
ちょっと寄り道
そこで 妻とランチしました
鶏と野菜の黒酢あんかけ (pikaoはとんかつ定食)
今月21~22日 函館へ行くので
服やら靴を見てまわりました
が
広くて イッパイ店がある
結局 足だけ疲れて 何も買わず
笑 10月2日 決めた残り2試合で
決めた
1回、今岡の3号3ランで先制 5回にも今岡が2点タイムリー
1点差の9回は4点取って突き放し 最後は藤川投入で逃げ切った
楽勝やろうォ もっとラクに勝ててやろぅ
ピッチャー下柳も怒ってグラブ投げつける か渇ぅ
まったく何してんねん
このタイガースの頼りなさが pikaoをトリコにさせる
それが
10月1日 今も昔もこの性格回顧録つづき
もう月が替わりました 早いですネ^^
前回は 退職金すぐ出ない出さない理由に切れたpikao
pikao32歳の時もそうだったけど あの時と変わらないpikaoの性格がある
ここで ちょっと pikaoの性格分析
滅多に怒らないpikaoだけど ある一言に 簡単に切れますね
以前(24歳くらいだったかな) 東京神田の交差点での話
おまわりさんに 信号無視で「ピィーピィーピィ」 と止められた
「信号無視ちゃうで 黄色になったんで 交差点から すみやかに出た」とpikao言い訳した
けれど
「免許証拝見」 ときたもんだ 仕方なく免許証を出そうとしたら
ないない 「免許証忘れた」
そしたら 「無免許だね」 とポリさんに言われた
「家に忘れた」 とpikaoが言っても聞き入れない ポリさん
もう焦点は 信号無視でなく 無免許運転の方に変わっていた
当時は まだ免許不携帯で減点はなかった 無線で問い合わせもしていない時代
車のダッシュボックスに 免許証のコピーを入れていたpikao
当たり前だけど コピーじゃー駄目だった
じゃー 今から家に取りに行くんで おまわりさんに「待ってくれ」と言ったら
「そんな事言ったって 今まで誰も帰って帰やしない」
その一言で
pikaoの頭の中で プチッと音がしたような・・・
その瞬間 「そんな奴とイッショにするなァ」 とポリ公をにらみつけた
あの時も この時も 歳とってもこの性格は健在です
pikaoが社長に食って掛かった時 やっぱり
「そんな奴と一緒にすんなぁっ」 と口をとんがらしていた
退職金は 9月中に出なかったから 月が替わっても交渉に会社へ行った
10月5日には 大阪へ引越しする 時間がないpikao・・・
気まずい雰囲気の会社に退職しても 毎日行った
とうとう 根負けした会社側が 引越し前日に退職金を出した(✿≖‿≖)ニタァ♥
ちょっと 分厚めの封筒の中身を確認して
丁重に 「ありがとう♪ございました♪」と礼をしたか
挨拶もほどほどに すぐ会社を出たかは覚えてない
「やったぁ~」と叫んだか・・・ ニタニタ にやけ顔だったかも覚えていない
当たり前だけど 営業 長かったpikao 義務を果たすから権利は勝ち取る
シツコイ性格 それに持ち前の 屈しない性格デス それがpikaoの性格
でもでも プライドが高くなっていたpikao これが あとあとエライ事になりましたTT;
つづく
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